就労管理システム
newtAI
就労管理システム
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現場の入退場を自動記録 &
面倒な集計ゼロ

実態に基づき労災保険料を算出し、
経費削減に導くシステムです。

2026年 冬リリース

就労管理システムによる
算出の見直しで
こんなにも変わります!

賃金総額 算出:請負金額×労務比率

みなし賃金制

920万円

実労働賃金制

544万円
(実労働賃金総額)

労災保険料 算出:× 労災保険率

みなし賃金制

87,400円

実労働賃金制

51,680円

年間 労災保険料

みなし賃金制

437万円

実労働賃金制

258万円

【試算条件】年間施工棟数 50 棟、請負金額 4000 万円/棟、
工期 4 カ月・従事人数 4 名、職人月給 34 万円
労災保険料 年間 179万円 (41%) 軽減!

newtAI でできること

① 賃金登録

下請会社に賃金情報の入力を依頼します。
入力された賃金単価は元請会社には表示
されません。

賃金登録画面

② 自動入退場・KY活動

正確な就労時間を自動記録。
GPSを用いた入退場記録とKY活動の促進を
行います。

自動入退場・KY活動アプリ画面
GPSによる正確な就労時間の自動記録ロジック 【 特許取得済 】

③ 報告書作成支援

蓄積された就労・賃金データをもとに
「一括有期一覧」をcsv出力。
労働局への申告書類の作成を支援します。

一括有期一覧csv出力データ

よくあるお悩みを newtAI で解決!

工法を工夫して現場作業を減らしているのに、
労災保険料が高い。

実際の労働賃金に合わせて、
適正な保険料算出へ

下請け・協力会社の就労実績を
集計するのが大変。

GPSで入退場を自動記録
集計の手間を削減

下請けの賃金単価をどう扱うか、
運用が難しい。

単価を非公開にしたまま、
実労働賃金での申告をサポート

当システムは、管理業務を効率化するだけでは
ありません。

日々の就労実績から、賃金総額の集計までを
一元管理し、
データを経営指標としてご活用ください。

「実労働賃金方式」は、すべての企業様に
有利とは限りません。
貴社に合った運用方法を事前に
ご相談ください。

まずはお気軽にご相談
ください